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雪のたんぼの中で大きな火があがる。みんなの顔も真っ赤になる。あの火で焼いたお餅はどうしておいしいんだろう。三九朗の係りでもないのに一生懸命燃やしてしまった。うちに帰ったら、まつげと眉毛が焦げていた。
1997年1〜3月のひとりごとへ
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